さっき掃除をしていると、以前どこかで配られたプリントが出てきた。
改めて読み返してみて大変な感銘を受けた。大日蓮か何かの記事を打ち直したものではないかと思う。
檀徒≠フ引率者というキーワードからすると、恐らく52年路線終結後の日顕上人猊下様のお言葉ではないかと思われる。

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親だったら、子供が重病で、医者が首をひねって「もうだめかもしれない」と言っても、親は『何とかして助けよう』と思う。それこそ信心している人は、御本尊様に何百遍も何千遍もお題目を唱えますよ。
この部分! これこそ現代の一凶と成り下がった創価学会員を救う慈悲心の表れであると、読んでて涙が出てきた。
後日加筆
調べてみると、この記事は昭和54年11月号の大日蓮のようでした。

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